簡易評価
| 戦闘力 | ロード効果 | ユニークスキル | 軍勢バフ |
| B+ | B | A+ | B+ |
【強い点/長所】
- 飛行ユニットに騎乗できる
- ウルリック教団のユニットを強化できる
- 近接歩兵を強化できる
- ローカルの募兵期間短縮とスロットの増加
【弱い点/短所】
- エンパイアの近接歩兵ユニットは弱め
- ミドンランド勢力のギミックがないと弱い
ロード効果
【Protector of the Darkwald】
- Recruit rank: +2 Cult of Ulric units(ロードが指揮する軍勢)
- Ability: “Eye of an Eye”
- 白兵戦攻撃: +5 攻撃戦の場合(ロードが指揮する軍勢)
騎乗
- なし
- 軍馬(重装)
- インペリアルペガサス
- インペリアルグリフォン
ユニークアイテム
- –
主な使い方
ボリス・トートブリンガーは、隠れレジェンダリーロードの一人だったが、エンドタイムのDLCからプレイアブル勢力として登場。性能としてはウルリック教団のユニットと近接歩兵を強化できるユニークスキルが優秀であり、テウトゲンガードを主力にすれば、ミドンランドのギミックと組み合わせることでチョーズン並みの戦闘力を発揮するようになり、エンパイアで総合的には最強の近接特化の編成が可能となる。
性能を十分に発揮するためにはミドンランドでプレイする必要がある。勢力のギミックには軍勢の全ユニットを不変不動にして、近接性能を強化するバフを付与できたりするので、これがないと重要な場面で敗走することになるだろう。